インストラクターからのメッセージ
初級:「始めたばかりの方へ」
| まずはベースに慣れましょう!そして、より好きになる事が大切です。 その為には身体に負担の掛からない、理想的なベースの構え方:左手の運指:右手のピッキングをマスターする事から始めましょう。 学校や仕事から帰宅し、疲れた身体で楽器を手にするのは以外に難しく厳しい事です、そんな覚えはありませんか? でも、もし楽に楽器を操る事が出来れば手にする機会も多くなり、必然的に練習時間も増えるはずです。 気持ちよく楽しみながら上達する練習方法をお教えします。 |
中級:「バンド活動を頑張っている方へ」
| みなさん、日々毎日の練習ははかどっていますか? もっと上達したいのに、何から手を着ければ良いのか悩んではいませんか? オリジナル曲に似合ったベースラインの作成や、アドリブ(即興)で演奏する為に必要な練習方法などに頭を抱えているプレイヤーが多いのでは? 当教室ではそんなプレイヤーにとって、最適なカリキュラムを用意しています。 また教則本や理論書では身に付きにくい、リズムやグルーヴ感を強化する為のトレーニング方法を、どなたにでも解りやすく指導しています。 |
上級:「プロミュージシャンを目指す方へ」
| お金を払ってする音楽と、貰う音楽では大きな差があります。 そんな事言われなくても分かってるよ!なんて声が聞こえて来そうですね…。 でも、その差が何であるかを知るアマチュアのミュージシャンは少ないようです。 例えば読譜力です、ベースラインはヘ音記号で表記されますが、ト音記号での読譜力もとても大切です。 実際にスタジオなどの現場で渡される譜面は、最小限のコード進行とメロディーがト音記号で書かれているだけの場合が多く、そのリードシートを頼りに最適なベースラインをその場で作成しなければならない事もあります。 その他にも口答で、奏法やフレーズなどに注文が課せられる事もしばしば…。 観衆を魅了する演奏(早弾きやスラップ:タッピング)などは習得しておいて損の無いもの。 ですが、プロとアマの最大の違いは処理能力! 手癖にする時間やじっくりラインを練る時間は与えられません! そのような際に困らなくて済む為の力を養うのに必要不可欠なレッスンカリキュラムを用意しています。 |
